ベルツノガエルの現在の様子(25/4/16)
satosigege
ひろしげブログ
10月末まで食欲不振だったベルツノ2号(オス)でしたが
11月初めに飼育環境を見直した結果、エサを多く食べるようになりました。
その後のエサの食いつき状況をまとめてみました。

毎度おなじみの「ひかりベルツノ」を
与えてみました。
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| 日にち | エサ | その他 |
| 10/29 | フタホシコオロギ(XL)1匹 ひかりベルツノ0.5粒 | |
| 11/5ころ | 飼育環境見直しその1 水温、マット交換 水換え頻度 飼育環境見直しその2 プラケ内で給餌 | |
| 11/6 | ひかりベルツノ1.3粒 | |
| 11/15 | ひかりベルツノ3粒🙌 | |
| 11/22 | ひかりベルツノ1.8粒 | |
| 12/1 | ひかりベルツノ1.8粒 | |
| 12/10 | ひかりベルツノ5.8粒🙌 | |
| 12/20 | ひかりベルツノ4.5粒🙌 | |
| 12/31 | ひかりベルツノ4.5粒 🙌 |
水槽内のプラケで給餌をするようになってから
エサを多く食べるようになりました♪
給餌の期間は10日間隔ぐらいがいいと思いました。
また給餌の時間帯は今までバラバラでしたが、午前中に多く食べたような気がしたので
午前中から昼にかけてがいいような感じがしました。
11月に飼育環境を見直してから
次の3点を継続しております。

水換えは1回/1〜2日を目標にしてましたが
実際のところ1回/1〜5日になっておりまして、ちょっと怠け気味ですけど
ベルツノの体調は問題ないようにみえます。
ベルツノガエルは
水温・気温が低いと食欲が
湧かないようなので
気温は高めにしておくと良さそうです。
そもそもベルツノガエルの原産地は南米の
温暖地域なので、日本の真冬のような
季節には対応していない生き物です。
なので、原産地である南米の温暖気候を
飼育場所でいかに再現できるかが
良好に成長させる
カギになるんじゃないかと思います。
